東都大学野球春季リーグは19日、神宮球場で最終週の1回戦3試合が行われ、勝ち点を挙げたチームが優勝となる直接対決で国学院大が青学大を4―1で破り先勝した。20日の2回戦に勝てば7季ぶりの優勝が決まる。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン