19日午後4時ごろ、福島市沖高の市道で、道路のへこみの原因を調べるためにマンホール(深さ約4メートル)の中に入っていた30代と70代の男性作業員が意識を失ったと119番があった。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン