オリックスは20日、宮城大弥投手(24)が米国で左肘内側側副靱帯の再建術を受けたと発表した。復帰には1年以上かかるとみられ、今季中の復帰は絶望的。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン