四国電力は20日、同社が関係する民事訴訟の一部で、約10年前から法務部門の複数の社員が、法廷でのやりとりを裁判所の許可を得ずに録音していたと明らかにした。社内向け報告書を作成するためだったという。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン