長崎原爆に遭いながら救護に尽力した医師の永井隆博士の没後75年を記念した企画展が、長崎純心大博物館(長崎市)で開かれている。自筆の書や絵画など66点を展示し、永井氏の生涯を振り返る。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン