大相撲の東大関琴桜(28)=本名鎌谷将且、千葉県出身、佐渡ケ嶽部屋=が夏場所12日目の21日、日本相撲協会に「腰椎捻挫で全治約10日間の見込み」との診断書を提出して休場した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン