性風俗店に女性を紹介したとして、職業安定法違反の罪に問われた国内最大級の風俗スカウトグループ「ナチュラル」トップの小畑寛昭被告(41)は21日、東京地裁の初公判で「争いません」と起訴内容を認めた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン