与野党は21日の衆院憲法審査会で、大規模災害などに備えた緊急事態条項を憲法に明記した場合の改正条文イメージ案を巡り討議した。自民党は、内閣が法律に代わり「緊急政令」を制定できる規定の必要性を主張。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン