「日々御奮闘なさってる皆様へ」。東日本大震災から15年を迎えた3月11日、福島県大熊町の災害公営住宅に暮らす無職女性(77)宅のポストに、現金1万円が入った茶封筒が届いた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン