21日の東京株式市場の日経平均株価(225種)は大幅反発した。米国とイランの戦闘終結に向けた交渉への期待から買い注文が膨らんだ。値がさ株のソフトバンクグループ(SBG)が相場を押し上げた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン