中道改革連合は21日、党独自の国家像策定に向けた検討チームの初会合を国会内で開いた。小川淳也代表は、人口減少社会に対応するとして「競争力ある福祉国家構想」と題した論点を提示。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン