化学兵器や放射性物質などを用いた「CBRNEテロ」対策強化に向けた自民党の議員連盟(古屋圭司会長)は21日、国会内で会合を開き、首相官邸直轄の専門家組織を新設すべきだとする提言案を取りまとめた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン