東邦大と東京都東大和市は4月から、郵送による大腸がん検診の精度を確かめる実証研究を始めた。大腸がんは年間15万人以上がかかり、部位別で最も多い。早期発見が治療の鍵で、各自治体が検診を実施している。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン