【ナイロビ共同】東アフリカ・ウガンダ政府は21日、エボラ出血熱の感染が広がる隣国コンゴ(旧ザイール)との航空便を一時停止し、国境での人の往来を制限すると発表した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン