犬と猫計39匹を排せつ物がたまった劣悪な環境で飼育し虐待したとして、警視庁保安課は22日までに、動物愛護法違反の疑いで、東京都品川区の動物愛護団体代表理事丸ノ内留実容疑者(47)=同区=を逮捕した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン