政府による災害対応の司令塔となる防災庁の設置関連法案は22日、参院本会議で審議入りした。高市早苗首相が創設の意義を説明。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン