パワハラ認定を受けて失職し、出直しをかけて挑んだ17日投開票の愛媛県西条市長選で落選した高橋敏明前市長(67)は22日、選挙結果の無効を求め市選挙管理委員会に異議を申し立てた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン