東都大学野球春季リーグは22日、神宮球場で最終週の3回戦2試合が行われ、中大が東洋大に4―2で勝ち、2勝1敗で勝ち点を2とした。亜大は立正大に11―6で快勝し、2勝1敗で勝ち点3。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン