少年法改正への転換点となった神戸連続児童殺傷事件の「少年簿」が保存されていた。事件記録が廃棄された一方、元少年の特性や成育環境を含む矯正記録は残され、遺族は「再発防止の糸口に」と願う。
この記事は「下野新聞デジタル」のスタンダードプラン会員・愛読者プラン会員・フルプラン会員のみご覧いただけます。
下野新聞デジタルに会員登録すると…
- 事件事故や高校野球・イベントなど速報でとちぎの「今」が分かる
さらにスタンダードプランなら…
- デジタル有料記事の大半が読める
- 教育や仕事に役立つ情報が充実
愛読者・フルプランなら…
- アプリも使えて、おくやみ情報もいち早く
ポストする




