知人男性の首をはさみで刺すなどして殺そうとしたとして、殺人未遂罪に問われた浜松市中央区和合町、無職水口恵(みなくちめぐむ)被告(39)の裁判員裁判判決公判が22日、宇都宮地裁で開かれた。児島光夫(こじまみつお)裁判長は「人が死ぬ危険性の高い行為であったことは明らか」として懲役6年(求刑懲役9年)を言い渡した。
残り:約 288文字/全文:450文字
この記事は「下野新聞デジタル」のスタンダードプラン会員・愛読者プラン会員・フルプラン会員のみご覧いただけます。
下野新聞デジタルに会員登録すると…
- 事件事故や高校野球・イベントなど速報でとちぎの「今」が分かる
さらにスタンダードプランなら…
- デジタル有料記事の大半が読める
- 教育や仕事に役立つ情報が充実
愛読者・フルプランなら…
- アプリも使えて、おくやみ情報もいち早く
ポストする




