1997年に神戸市で起きた連続児童殺傷事件で、小学6年の土師淳さん=当時(11)=が殺害されてから24日で29年。取材に応じた父守さん(70)は、次男淳さんへの思いは一生変わらないと語る。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン