東京六大学野球リーグは23日、神宮球場で第7週の1回戦2試合が行われ、明大と立大が先勝した。 勝ち点3で優勝の可能性を残す明大は延長十一回、1―0で法大に競り勝った。立大は13―0で東大に大勝した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン