自民党の小林鷹之政調会長は23日、金沢市で講演し、中東情勢の影響が国内経済にも及ぶ可能性を踏まえ、夏場の電気・ガス料金の支援に注力する意向を示した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン