大相撲夏場所14日目(23日・両国国技館)単独首位だった大関霧島が伯乃富士に寄り倒されて3敗に後退した。小結若隆景が琴栄峰との3敗同士の一番を押し出しで制し、トップに並んだ。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン