将棋の第11期叡王戦5番勝負の第4局は23日、大阪府泉佐野市で指され、挑戦者で先手の斎藤慎太郎八段(33)が155手で伊藤匠叡王(23)を破り、対戦成績を2勝2敗のタイに戻し、決着を最終局に持ち込ん… この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン