政府は、同志国軍支援の枠組み「政府安全保障能力強化支援(OSA)」に関し、フィリピン軍を4年連続で対象とする方針を固めた。高市早苗首相が28日に予定するマルコス大統領との会談で伝達する。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン