大相撲夏場所千秋楽の24日、十両は日大出身で東6枚目の一意(大阪府出身、木瀬部屋)が西ノ龍を寄り切り、12勝3敗で初優勝を果たした。来場所の新入幕が確実。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン