今月14、15日に北京で行われた米中首脳会談で、中国の習近平国家主席が高市早苗首相を名指しして批判していたことが分かった。首相が進める防衛力強化に関し「新型軍国主義の復活だ」と指摘。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン