陸上の関西実業団選手権最終日は24日、京都市のたけびしスタジアム京都で行われ、男子100メートルは小池祐貴が大会新の10秒06で優勝した。多田修平(ともに住友電工)が10秒10で2位。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン