「ギャンブル依存症問題を考える会」が24日、大阪市内でシンポジウムを開いた。2030年秋に日本初のカジノを含む統合型リゾート施設(IR)の開業を控える大阪府の依存症対策を巡り、府議と討論。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン