人工知能(AI)開発を手がけ、東証グロースに上場していた「オルツ」の粉飾決算事件で、金融商品取引法違反(有価証券報告書の虚偽記載)の罪に問われた、いずれも同社元幹部浅井勝也被告(46)と有泉隆行被告… この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン