東北電力は25日、女川原発(宮城県石巻市、女川町)2号機の原子炉で発生した蒸気をタービンに送る配管で、放射線量を測定する検出器4台のうち1台が通常の2倍以上の放射線レベルを示したと発表した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン