【ソウル共同】韓国軍合同参謀本部は26日、北朝鮮が26日午後1時ごろ(日本時間同)、平安北道定州周辺から黄海に向けて、短距離弾道ミサイルを含む数発の飛翔体を発射したと明らかにした。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン