公明党が中道改革連合への参院議員の合流を巡り、7月17日の特別国会会期末をめどに、前向きな結論を示す方向で検討していることが分かった。2028年夏に控える参院選に向けた準備加速を図る。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン