中部電力浜岡原発(静岡県)の耐震データ不正問題を受け、原子力規制委員会は27日の定例会合で、再稼働の前提となる審査で虚偽申請をした電力会社などに対する罰則を設ける方向で検討すると明らかにした。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン