日本ソフトボール協会は27日、2028年ロサンゼルス五輪の出場権につながる7月のワールドカップ(W杯)と今秋の愛知・名古屋アジア大会に臨む代表を発表し、43歳のベテラン上野由岐子や内藤実穂(ともにビ… この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン