【ソウル共同】韓国外務省の朴潤柱第1次官は27日、今月4日にホルムズ海峡周辺で韓国関係船に衝突し火災を引き起こした飛翔体について、イラン製の対艦ミサイルだった可能性が高いとの調査結果を明らかにした。
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