小山市と野木町は27日、指定の可燃ごみ袋が一部店舗で完売状態にあるとして、代替措置として6月1日から市販のごみ袋の使用を可能とすると発表した。使用を認めるのは、70リットル以下の透明または半透明の袋。品薄状態が解消されるまで継続する。
指定ごみ袋について「1家族2点まで」と書かれた札を掲示する小山市内のスーパーの陳列棚
残り:約 414文字/全文:589文字
この記事は「下野新聞デジタル」のスタンダードプラン会員・愛読者プラン会員・フルプラン会員のみご覧いただけます。
下野新聞デジタルに会員登録すると…
- 事件事故や高校野球・イベントなど速報でとちぎの「今」が分かる
さらにスタンダードプランなら…
- デジタル有料記事の大半が読める
- 教育や仕事に役立つ情報が充実
愛読者・フルプランなら…
- アプリも使えて、おくやみ情報もいち早く
ポストする




