広島発の日航便に搭乗予定だった50代女性のチーフ客室乗務員(CA)が前日に飲酒し、交代のため出発が遅れた問題で、国土交通省は28日、航空法に基づき日航に立ち入り監査に入った。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン