日本新聞協会は28日、新聞やインターネットといったメディアへの読者の接触状況を調べる「新聞オーディエンス調査365」の4月分の結果を発表した。米国とイランの戦闘に関する報道に高い関心が寄せられた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン