自民党の麻生太郎副総裁は28日、伊吹文明元衆院議長と東京都内で面会した。麻生氏は自民の皇位継承に関する党内組織のトップを務めており、皇族数確保に向けた皇室典範改正を巡り意見交換したとみられる。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン