自民党と日本維新の会は29日、選挙制度に関する協議を国会内で行い、衆院議員定数を1割削減する法案を今国会に提出し、成立を目指す方針を改めて確認した。維新は比例代表を45削減すべきだと重ねて主張。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン