JR東海は29日、多発する豪雨災害に備え、東海道新幹線の三島―浜松間で、2026年5月からのり面を補強する工事に取り組むと発表した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン