和歌山県串本町沖で1890年に沈没したオスマン帝国(現トルコ)の軍艦「エルトゥールル号」の木製滑車などの遺物が29日、奈良大での保存処理を終え、串本町に返還された。同町のトルコ記念館で公開する。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン