川崎市は29日、放課後等デイサービスなどを運営する同市の「SKコーポレーション」が、記録を改ざんするなどして障害児通所給付費約3億9千万円を不正受給していたと明らかにした。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン