西武が1分けを挟んで5連勝とし、両リーグ最速で30勝に到達。三回に桑原の適時三塁打、源田の2点二塁打などで4点を勝ち越し、その後は3本塁打で突き放した。高橋光がリーグトップに並ぶ6勝目。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン