西武が1分けを挟んで6連勝。隅田は今季初完封で4勝目。切れのある球で9三振を奪った。一回にネビンの適時打で先制し、以降も渡部の適時二塁打、長谷川の2点適時打などで小刻みに加点した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン