自民党の西村康稔選対委員長は31日、滋賀県大津市で開かれた県連大会で、先の衆院選で掲げた2年間の飲食料品の消費税ゼロを巡り、政府内で有力となっている税率1%案に言及した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン