「飛んだ!飛んだ!」。国の特別天然記念物トキが被災地の空に羽ばたいた。放鳥場所となった石川県羽咋市余喜地区周辺には今も、地割れなど2024年元日の能登半島地震の爪痕が残る。「気持ちが明るくなった」。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン