北方領土・歯舞群島の貝殻島周辺で1日、ロシア側に入漁料を払って実施するコンブ漁が解禁され、北海道根室市の漁協に所属する181隻の船団が出漁した。漁期は9月末までで、コンブなど計3024トンを採取する。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン